世界大百科事典(旧版)内のIridaceaeの言及
【アヤメ】より
…イリス・アルビカンスI.albicans Langeは,イスラム教徒が墓地を飾るためアラビアからヨーロッパに植えられた。【堀中 明】【矢原 徹一】
【アヤメ科Iridaceae】
単子葉植物でユリ科に近縁(図)。多年草で,地下には根茎または塊茎・球茎をもつ。…
※「Iridaceae」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…イリス・アルビカンスI.albicans Langeは,イスラム教徒が墓地を飾るためアラビアからヨーロッパに植えられた。【堀中 明】【矢原 徹一】
【アヤメ科Iridaceae】
単子葉植物でユリ科に近縁(図)。多年草で,地下には根茎または塊茎・球茎をもつ。…
※「Iridaceae」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...