世界大百科事典(旧版)内のAramidaeの言及
【ツルモドキ(擬鶴)】より
…ツル目ツルモドキ科Aramidaeの鳥。この鳥はツル科とクイナ科の両方の解剖学的特徴をもち,1種で独立の科を構成している。…
※「Aramidae」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…ツル目ツルモドキ科Aramidaeの鳥。この鳥はツル科とクイナ科の両方の解剖学的特徴をもち,1種で独立の科を構成している。…
※「Aramidae」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...