世界大百科事典(旧版)内のBarygazaの言及
【バルーチ】より
…ナルマダー河口部北岸にあり,前3世紀のマウリヤ朝以来,インド西海岸の対西方貿易の重要拠点として栄えてきた。1世紀ころの《エリュトラ海案内記》にもバリュガザBarygaza(インド側史料ではバールカッチャ)の名であらわれる。17世紀初めにもインド進出直後のイギリスがここに商館を設けている。…
※「Barygaza」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…ナルマダー河口部北岸にあり,前3世紀のマウリヤ朝以来,インド西海岸の対西方貿易の重要拠点として栄えてきた。1世紀ころの《エリュトラ海案内記》にもバリュガザBarygaza(インド側史料ではバールカッチャ)の名であらわれる。17世紀初めにもインド進出直後のイギリスがここに商館を設けている。…
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...