BCSナショナルチャンピオンシップゲーム(読み)ビーシーエスナショナルチャンピオンシップゲーム

デジタル大辞泉 の解説

ビーシーエス‐ナショナルチャンピオンシップゲーム【BCSナショナルチャンピオンシップゲーム】

カレッジフットボールボウルゲームの最終戦。BCSランキング上位2校が対戦し、勝者が全米王者となる。会場は四大ボウルゲームローズシュガーフィエスタオレンジ)の開催スタジアムの持ち回り制で、毎年1月上旬に開催される。
[補説]1998年シーズンから導入され、2005年シーズンまでは四大ボウルゲームの一つが持ち回りでチャンピオンシップゲームに割り当てられていたが、2006年シーズンから独立したゲームとなった。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む