世界大百科事典(旧版)内のCCD遅延回路の言及
【遅延回路】より
…従来はLC回路を多段に接続した集中定数回路と,丸棒の鉄心にコイルを巻き外部導体をかぶせた分布定数回路が用いられてきた。最近は信号を時間的にサンプリングして,多段の電荷転送素子(CCD)を通して遅延させるCCD遅延回路が用いられるようになり,画期的な小型化が可能となった。【柳沢 健】。…
※「CCD遅延回路」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…従来はLC回路を多段に接続した集中定数回路と,丸棒の鉄心にコイルを巻き外部導体をかぶせた分布定数回路が用いられてきた。最近は信号を時間的にサンプリングして,多段の電荷転送素子(CCD)を通して遅延させるCCD遅延回路が用いられるようになり,画期的な小型化が可能となった。【柳沢 健】。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...