世界大百科事典(旧版)内のCitellusの言及
【ジリス(地栗鼠)】より
…ユーラシアと北アメリカの草原,岩地,砂漠に,穴を掘ってすむ地上生のリス類。齧歯(げつし)目リス科ジリス属Citellus(=Spermophilus)に属する哺乳類の総称。姿はシマリスに似るが,体が大きく,手足と尾が短く,手足のつめは強大でより穴を掘るのに適した体をしている。…
※「Citellus」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…ユーラシアと北アメリカの草原,岩地,砂漠に,穴を掘ってすむ地上生のリス類。齧歯(げつし)目リス科ジリス属Citellus(=Spermophilus)に属する哺乳類の総称。姿はシマリスに似るが,体が大きく,手足と尾が短く,手足のつめは強大でより穴を掘るのに適した体をしている。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...