世界大百科事典(旧版)内のCystoideaの言及
【ウミリンゴ(海林檎)】より
…オルドビス紀中期~デボン紀後期に栄えた原始的な有柄棘皮(きよくひ)動物の絶滅綱Cystoidea(イラスト)。一般に球状の苞(ほう)からなり,苞は多くの不規則な石灰板でおおわれている。…
※「Cystoidea」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…オルドビス紀中期~デボン紀後期に栄えた原始的な有柄棘皮(きよくひ)動物の絶滅綱Cystoidea(イラスト)。一般に球状の苞(ほう)からなり,苞は多くの不規則な石灰板でおおわれている。…
※「Cystoidea」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...