世界大百科事典(旧版)内のDobrudzhaの言及
【ドブロジャ】より
…現在はルーマニア領とブルガリア領にわかれている。ルーマニア語ではドブロジャ,ブルガリア語ではドブルジャDobrudzhaという。地形は北部は低い山脈(最高峰は467m),丘陵地帯,デルタ地帯から成っているが,南部には丘陵と平地がひろがっている。…
※「Dobrudzha」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…現在はルーマニア領とブルガリア領にわかれている。ルーマニア語ではドブロジャ,ブルガリア語ではドブルジャDobrudzhaという。地形は北部は低い山脈(最高峰は467m),丘陵地帯,デルタ地帯から成っているが,南部には丘陵と平地がひろがっている。…
※「Dobrudzha」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...