世界大百科事典(旧版)内のephyraの言及
【クラゲ(水母)】より
…ポリプの体側に多くのくびれができ,皿を重ねたようなストロビラstrobilaになる。やがて触手が退化吸収されて成熟すると,ストロビラの先端からくびれごとに1枚ずつ離れ,エフィラ幼生ephyraになって水中に泳ぎ出す。エフィラは触手や諸器官が発達して有性世代のクラゲに成長する。…
※「ephyra」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
翻訳|ephyra
…ポリプの体側に多くのくびれができ,皿を重ねたようなストロビラstrobilaになる。やがて触手が退化吸収されて成熟すると,ストロビラの先端からくびれごとに1枚ずつ離れ,エフィラ幼生ephyraになって水中に泳ぎ出す。エフィラは触手や諸器官が発達して有性世代のクラゲに成長する。…
※「ephyra」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...