F1地上の夢(読み)エフワンチジョウノユメ

デジタル大辞泉 「F1地上の夢」の意味・読み・例文・類語

エフワンちじょうのゆめ〔‐チジヤウのゆめ〕【F1地上の夢】

海老沢泰久のノンフィクション作品。昭和62年(1987)刊。翌昭和63年(1988)、第7回新田次郎文学賞受賞。本田技研工業F1グランプリ参戦から、コンストラクターズチャンピオンとなるまでの軌跡を追う。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む