世界大百科事典(旧版)内のIridaceaeの言及
【アヤメ】より
…イリス・アルビカンスI.albicans Langeは,イスラム教徒が墓地を飾るためアラビアからヨーロッパに植えられた。【堀中 明】【矢原 徹一】
【アヤメ科Iridaceae】
単子葉植物でユリ科に近縁(図)。多年草で,地下には根茎または塊茎・球茎をもつ。…
※「Iridaceae」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…イリス・アルビカンスI.albicans Langeは,イスラム教徒が墓地を飾るためアラビアからヨーロッパに植えられた。【堀中 明】【矢原 徹一】
【アヤメ科Iridaceae】
単子葉植物でユリ科に近縁(図)。多年草で,地下には根茎または塊茎・球茎をもつ。…
※「Iridaceae」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...