KrálickýSněžník(その他表記)KralickySneznik

世界大百科事典(旧版)内のKrálickýSněžníkの言及

【モラバ[川]】より

…数多くの支流をもち,流域面積約2万6580km2。オルリツケー・ホリOrlické Horyのクラーリツキー・スニェジュニークKrálický Sněžník山(1423m)に源を発し,ホルノモラフスキー・ウーバル,ドルノモラフスキー・ウーバルを流れ,下流ではモラビア盆地が広がる。支流のディイェDyje川の河口からオーストリアとスロバキアの国境を形成する河川となる。…

※「KrálickýSněžník」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む