KrálickýSněžník(その他表記)KralickySneznik

世界大百科事典(旧版)内のKrálickýSněžníkの言及

【モラバ[川]】より

…数多くの支流をもち,流域面積約2万6580km2。オルリツケー・ホリOrlické Horyのクラーリツキー・スニェジュニークKrálický Sněžník山(1423m)に源を発し,ホルノモラフスキー・ウーバル,ドルノモラフスキー・ウーバルを流れ,下流ではモラビア盆地が広がる。支流のディイェDyje川の河口からオーストリアとスロバキアの国境を形成する河川となる。…

※「KrálickýSněžník」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む