世界大百科事典(旧版)内のMesembriaの言及
【ネッセバル】より
…人口約2500。古代都市メセンブリアMesembriaにはじまり,中世にはブルガリア帝国およびビザンティン帝国の軍事,交易の要衝として栄えた。重要な教会堂の遺構が多く,最も早期のものに,5世紀のバシリカ式のミトロポリヤ(府主教座)教会がある。…
※「Mesembria」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…人口約2500。古代都市メセンブリアMesembriaにはじまり,中世にはブルガリア帝国およびビザンティン帝国の軍事,交易の要衝として栄えた。重要な教会堂の遺構が多く,最も早期のものに,5世紀のバシリカ式のミトロポリヤ(府主教座)教会がある。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...