世界大百科事典(旧版)内のMinyasの言及
【ミニュアス人】より
…ミュケナイ時代のギリシアの一種族。伝承ではボイオティアのオルコメノスを創建したミニュアスMinyasを祖とし,その付近やテッサリアのイオルコスに住み,またラコニア,キュレネ,テラ島,レムノス島などにもその子孫と称する人々がいた。ギリシア人か先住民かは明らかでない。…
※「Minyas」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…ミュケナイ時代のギリシアの一種族。伝承ではボイオティアのオルコメノスを創建したミニュアスMinyasを祖とし,その付近やテッサリアのイオルコスに住み,またラコニア,キュレネ,テラ島,レムノス島などにもその子孫と称する人々がいた。ギリシア人か先住民かは明らかでない。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...