世界大百科事典(旧版)内のMusophagidaeの言及
【エボシドリ】より
…ホトトギス目エボシドリ科Musophagidaeに属する鳥の総称。大部分は全長45cmほどで,尾がやや長い。…
※「Musophagidae」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…ホトトギス目エボシドリ科Musophagidaeに属する鳥の総称。大部分は全長45cmほどで,尾がやや長い。…
※「Musophagidae」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...