Natuurkunde(その他表記)Natuurkunde

世界大百科事典(旧版)内のNatuurkundeの言及

【窮理学】より

…江戸時代に蘭学者によって西洋の自然科学,具体的にはオランダ語のNatuurkundeの訳語として用いられた言葉で,後に明治初年にいたって物理学を意味するようになった。〈窮理〉とは,もともと易の説卦伝に由来し,朱子によって学者の修養法として強調されたもので,事物についてその理を窮めるという方法を指した。…

※「Natuurkunde」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む