世界大百科事典(旧版)内のnettleの言及
【イラクサ】より
…刺毛にギ酸を含み,さわると痛いのでイラクサ(刺草)の名があるが,学名のUrticaも焼くという意味のラテン語uroに由来する。イラクサ属の仲間に対する英名のnettleもneedle(針)と同語源である。茎は高さ40~80cm。…
※「nettle」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
翻訳|nettle
…刺毛にギ酸を含み,さわると痛いのでイラクサ(刺草)の名があるが,学名のUrticaも焼くという意味のラテン語uroに由来する。イラクサ属の仲間に対する英名のnettleもneedle(針)と同語源である。茎は高さ40~80cm。…
※「nettle」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...