世界大百科事典(旧版)内のPhimaiの言及
【ピマーイ寺院】より
…タイ中東部,バンコクの北東270kmのピマーイPhimaiにあるクメール寺院の遺跡。〈タイのアンコール・ワット〉と俗称される。…
※「Phimai」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…タイ中東部,バンコクの北東270kmのピマーイPhimaiにあるクメール寺院の遺跡。〈タイのアンコール・ワット〉と俗称される。…
※「Phimai」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...