《Prasthānabheda》(その他表記)Prasthanabheda

世界大百科事典(旧版)内の《Prasthānabheda》の言及

【マドゥスーダナ・サラスバティー】より

…主著は《アドバイタ・シッディAdvaita‐siddhi》で,マドバ派の批判を退けようとした。簡潔な哲学概説であり調和的包括的立場に立つ《種々なる道(プラスターナベーダPrasthānabheda)》の著者としても知られており,また不二一元論と信愛(バクティ)の道とを融合させた最初の人であるともいわれている。【前田 専学】。…

※「《Prasthānabheda》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

〘 名詞 〙 ( [英語] bargain ) 掘り出し品。見切品。また、バーゲンセールのこと。〔音引正解近代新用語辞典(1928)〕[初出の実例]「バーゲンの整理券をつかんで」(出典:にんげん動物園...

バーゲンの用語解説を読む