世界大百科事典(旧版)内のPsittacosaurusの言及
【角竜】より
…頭部に角が生じることで防御形態を確立した。祖型はモンゴルで発見された体長2mほどの植食性二脚歩行のプシッタコサウルスPsittacosaurusと考えられている。オウムのようなくちばしをしており,頭部に角竜様の特徴がわずかにみられる。…
※「Psittacosaurus」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…頭部に角が生じることで防御形態を確立した。祖型はモンゴルで発見された体長2mほどの植食性二脚歩行のプシッタコサウルスPsittacosaurusと考えられている。オウムのようなくちばしをしており,頭部に角竜様の特徴がわずかにみられる。…
※「Psittacosaurus」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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