Psittacosaurus(その他表記)Psittacosaurus

世界大百科事典(旧版)内のPsittacosaurusの言及

【角竜】より

…頭部に角が生じることで防御形態を確立した。祖型はモンゴルで発見された体長2mほどの植食性二脚歩行のプシッタコサウルスPsittacosaurusと考えられている。オウムのようなくちばしをしており,頭部に角竜様の特徴がわずかにみられる。…

※「Psittacosaurus」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む