世界大百科事典(旧版)内のSefīdRūdの言及
【ギーラーン】より
…エルブルズ山脈とカスピ海にはさまれた狭小な平野で,気候は温暖,年降水量は1000mmをこす。セフィード・ルードSefīd Rūd川など多くの川がカスピ海に注いでいる。米,茶の主産地で,米は全国生産の50%強,茶は90%強のシェアを占めるほか,かんきつ類,タバコも多く産する。…
※「SefīdRūd」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…エルブルズ山脈とカスピ海にはさまれた狭小な平野で,気候は温暖,年降水量は1000mmをこす。セフィード・ルードSefīd Rūd川など多くの川がカスピ海に注いでいる。米,茶の主産地で,米は全国生産の50%強,茶は90%強のシェアを占めるほか,かんきつ類,タバコも多く産する。…
※「SefīdRūd」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 ( 牽牛と織女の別れを悲しむ涙雨の意 ) 陰暦七月七日に降る雨。せいるいう。《 季語・秋 》[初出の実例]「歳時雑記曰、〈略〉七日雨、則曰二洒涙雨一」(出典:俳諧・滑稽雑談(1713)七...