世界大百科事典(旧版)内の《Shopiniana》の言及
【レ・シルフィード】より
…ショパンの音楽にフォーキンが振付した1幕のバレエ。1906年の《ショピニアーナShopiniana(原作名)》を改作,09年ディアギレフのバレエ・リュッスによってパリで初演された。ニジンスキー,アンナ・パブロワ,カルサビナらが出演。…
※「《Shopiniana》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...