世界大百科事典(旧版)内のtotipalmateの言及
【水かき(蹼)】より
…カエルや水鳥,カワウソなど一部の哺乳類などにあって,遊泳や潜水の際に水をかくのに役だつ。鳥類の足指は,水かきの発達の程度によって,全蹼足(ぜんぼくそく)totipalmate(4本の指が全部水かきでつながる。ペリカン目のみ),蹼足palmate(前3本の指が水かきでつながる。…
※「totipalmate」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…カエルや水鳥,カワウソなど一部の哺乳類などにあって,遊泳や潜水の際に水をかくのに役だつ。鳥類の足指は,水かきの発達の程度によって,全蹼足(ぜんぼくそく)totipalmate(4本の指が全部水かきでつながる。ペリカン目のみ),蹼足palmate(前3本の指が水かきでつながる。…
※「totipalmate」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...