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「ユニバーサル横メルカトル図法」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…狭い地域の縮尺の比較的大きい地図では,上記のいずれの図法によっても実用上さしつかえないが,大縮尺図用の別の図法を用いるのが一般である。たとえば,国土地理院の1万分の1,2万5000分の1,5万分の1の地形図では,以前は多面体図法が用いられ,近年ではユニバーサル横メルカトル図法(UTM図法)が用いられている。多面体図法とは,図郭を構成する経緯線の四隅の点を含む平面に地表面を投影する図法である。…
※「UTM図法」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...