デジタル大辞泉 「もふもふ」の意味・読み・例文・類語
もふ‐もふ
[副](スル)動物の毛などが豊かで、やわらかいさわり心地であるさま。名詞的にも用いる。「
[形動]
に同じ。「[補説]「子ウサギをもふもふする」のように、動詞的に用いて、
のような物をなでたりさすったりすることにもいう。2000年代後半頃から広まったとみられるインターネットスラング。
東日本大震災を受け2011年6月に成立した津波対策推進法で、故事「稲むらの火」にちなみ、11月5日と定めた。江戸時代の1854年11月5日(旧暦)、安政南海地震で大津波が発生。現在の和歌山県広川町で...