翻訳|grouping
… (1)のための手法としてはゾーニング,安全色彩,識別色等が代表的なものである。地域や建物をその用途や機能によって区分することをゾーニングといい,区分された各ゾーンについては,それぞれの中で,さらに用途や機能の似た室をひとまとめにする(グルーピングという)。このように用途や機能別の区分をしておくことにより,安全や能率を高める配色が容易になる。…
※「グルーピング」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...