分散台帳技術(読み)ブンサンダイチョウギジュツ

デジタル大辞泉 「分散台帳技術」の意味・読み・例文・類語

ぶんさんだいちょう‐ぎじゅつ〔ブンサンダイチヤウ‐〕【分散台帳技術】

取引などのデータを中央管理者ではなく、取引の参加者全体で分散管理する技術の総称。仮想通貨のブロックチェーンで利用される基盤技術として知られる。DLT(distributed ledger technology)。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...

PHPの用語解説を読む