噴射推進機関(読み)フンシャスイシンキカン

デジタル大辞泉 「噴射推進機関」の意味・読み・例文・類語

ふんしゃすいしん‐きかん〔‐キクワン〕【噴射推進機関】

燃焼ガスを噴出させ、その反動力で推進力を得る機関ジェット機関・ロケット機関がある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む