精選版 日本国語大辞典 「座標幾何学」の意味・読み・例文・類語
ざひょう‐きかがくザヘウ‥【座標幾何学】
- 〘 名詞 〙 =ざひょうきか(座標幾何)
「解析幾何学」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…前者を総合幾何学または純粋幾何学というのに対し,後者を解析幾何学という。解析幾何学はデカルトにちなんでカルテシアンCartesian幾何学ともいわれ,また座標が基本となるので座標幾何学とも呼ばれる。なお,今日では微積分学などの極限を扱う数学をふつう解析学と呼んでいるが,微積分学の誕生以前には,解析とは発見的方法としての代数学を意味していたので解析幾何学の名がある。…
※「座標幾何学」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新