拍子木切り(読み)ヒョウシギギリ

デジタル大辞泉 「拍子木切り」の意味・読み・例文・類語

ひょうしぎ‐ぎり〔ヒヤウシギ‐〕【拍子木切り】

野菜などを、角柱形に切ること。また、その切ったもの。拍子木の形に似る。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...

アサーションの用語解説を読む