携帯小説(読み)ケイタイショウセツ

デジタル大辞泉 「携帯小説」の意味・読み・例文・類語

けいたい‐しょうせつ〔‐セウセツ〕【携帯小説】

《「ケータイ小説」と書くことが多い》携帯電話で読む形をとる、電子書籍化された小説執筆も携帯電話のテキスト作成機能を利用して行われる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む