支繞(読み)エダニョウ

デジタル大辞泉 「支繞」の意味・読み・例文・類語

えだ‐にょう〔‐ネウ〕【▽支×繞】

⇒しにょう(支繞)

し‐にょう〔‐ネウ〕【支×繞】

漢字の繞にょうの一。「攲」「翅」などの「支」の称。えだにょう。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「支繞」の意味・読み・例文・類語

し‐にょう‥ネウ【支繞】

  1. 〘 名詞 〙 漢字の繞(にょう)の一つ。「翅」「攲」などの「支」の部分をいう。えだにょう。

えだ‐にょう‥ネウ【支繞】

  1. 〘 名詞 〙 漢字の繞(にょう)の一つ。「攲」などの「支」の部分をいう。しにょう。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...

PHPの用語解説を読む