氷河卓(読み)ひょうがたく

精選版 日本国語大辞典 「氷河卓」の意味・読み・例文・類語

ひょうが‐たく【氷河卓】

  1. 〘 名詞 〙 大きな堆石日射をさえぎって、その部分だけ溶けずに残ってできたテーブル状の氷河氷卓

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む