鉄過剰症(読み)テツカジョウショウ

デジタル大辞泉 「鉄過剰症」の意味・読み・例文・類語

てつかじょう‐しょう〔テツクワジヨウシヤウ〕【鉄過剰症】

体内が過剰に蓄積した状態肝臓心臓膵臓すいぞうなどに鉄が沈着し、臓器障害を引き起こすおそれがある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む