間欠性跛行(読み)カンケツセイハコウ

デジタル大辞泉 「間欠性跛行」の意味・読み・例文・類語

かんけつせい‐はこう〔‐ハカウ〕【間欠性×跛行/間×歇性×跛行】

歩いているうち下肢が痛んで正常に歩けなくなり、休息すると痛みがとれて歩けるようになる状態動脈硬化などで下肢の血行障害があるときに起こる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む