高規格幹線道路(読み)コウキカクカンセンドウロ

デジタル大辞泉 「高規格幹線道路」の意味・読み・例文・類語

こうきかく‐かんせんどうろ〔カウキカクカンセンダウロ〕【高規格幹線道路】

高規格道路一種で、全国的な自動車高速交通網を形成する自動車専用道路のこと。高速自動車国道、本州四国連絡道路、一般国道の自動車専用道路などからなる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...

アサーションの用語解説を読む