デジタル大辞泉 「次善」の意味・読み・例文・類語
じ‐ぜん【次善】
[類語]まあ・よっぽど・かなり・なかなか・わりあい・わりかた・わりかし・割に・比較的・どうにかこうにか・どうかこうか・どうやらこうやら・曲がりなりにも・かすかす・どうやら・なんとかかんとか・なんとか・ようやっと・どうにか・
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...