アプリ市場

共同通信ニュース用語解説 「アプリ市場」の解説

アプリ市場

スマートフォンなどで使えるアプリ配布、販売する市場iPhone(アイフォーン)などアップル端末に対応したアプリを販売する「アップストア」と、グーグル基本ソフト(OS)アンドロイドに対応した「グーグルプレイ」が二大市場となっている。アプリ開発者からアプリ内取引について15~30%の手数料を徴収しており、アップルとグーグルの収益源の一つになっている。(ニューヨーク共同)

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む