アプリ市場

共同通信ニュース用語解説 「アプリ市場」の解説

アプリ市場

スマートフォンなどで使えるアプリ配布、販売する市場iPhone(アイフォーン)などアップル端末に対応したアプリを販売する「アップストア」と、グーグル基本ソフト(OS)アンドロイドに対応した「グーグルプレイ」が二大市場となっている。アプリ開発者からアプリ内取引について15~30%の手数料を徴収しており、アップルとグーグルの収益源の一つになっている。(ニューヨーク共同)

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...

共同声明の用語解説を読む