旺文社世界史事典 三訂版 「アンジュー伯」の解説
アンジュー伯
アンジューはく
Anjou
1154年ノルマン朝の断絶により,その系をひくアンジュー伯アンリが渡英してヘンリ2世として王位につき,プランタジネット朝を開いた。ジョン王のときこの地を失い,1480年フランス王領に編入され,家系が絶えた。
出典 旺文社世界史事典 三訂版旺文社世界史事典 三訂版について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...