アンテドラッグ(その他表記)antedrug

デジタル大辞泉 「アンテドラッグ」の意味・読み・例文・類語

アンテドラッグ(antedrug)

限られた部位でのみ薬効が発揮され、血液中に吸収されて全身をめぐるうち、速やかに分解されて薬効を失うように設計された薬剤

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む