アンテドラッグ(その他表記)antedrug

デジタル大辞泉 「アンテドラッグ」の意味・読み・例文・類語

アンテドラッグ(antedrug)

限られた部位でのみ薬効が発揮され、血液中に吸収されて全身をめぐるうち、速やかに分解されて薬効を失うように設計された薬剤。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...

PHPの用語解説を読む