ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「アンビカー」の意味・わかりやすい解説
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…8世紀ころから各祖師にヤクシャ(夜叉,薬叉)とヤクシーを配するようになり,それらの多くはヒンドゥー教起源の神である。なかでもゴームカGomukha(ヤクシャ),アンビカーAmbikā,ローヒニーRohiṇī(ともにヤクシー)が著名で,特に獅子に座して子どもを膝に乗せるアンビカーは作例が多い。古代に遺例の多いナイガメーシャNaigameṣaは羊頭または馬頭のヤクシャである。…
※「アンビカー」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...