ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「アンビカー」の意味・わかりやすい解説
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…8世紀ころから各祖師にヤクシャ(夜叉,薬叉)とヤクシーを配するようになり,それらの多くはヒンドゥー教起源の神である。なかでもゴームカGomukha(ヤクシャ),アンビカーAmbikā,ローヒニーRohiṇī(ともにヤクシー)が著名で,特に獅子に座して子どもを膝に乗せるアンビカーは作例が多い。古代に遺例の多いナイガメーシャNaigameṣaは羊頭または馬頭のヤクシャである。…
※「アンビカー」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新