化学辞典 第2版 「アンモノ塩」の解説
アンモノ塩
アンモノエン
ammono-salt
液体アンモニア中で,アンモノ酸とアンモノ塩基との中和反応により生成する塩.たとえば,CH3CONH2(アンモノ酸)とKNH2(アンモノ塩基)の反応で生じるCH3CONHKなどである.
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...