普及版 字通 「いだい・しだい」の読み・字形・画数・意味
【
台】いだい・しだい
侯の
する
と爲り、~多く民に貰(か)り、以て之れを歸す無し。乃ち臺に上りて以て之れを
く。故に
人、因りて其の臺を名づけて
債の臺と曰ふ。洛陽南宮の
臺、是れなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...