いつも月夜と米の飯(読み)いつもつきよとこめのめし

ことわざを知る辞典 「いつも月夜と米の飯」の解説

いつも月夜と米の飯

一年中、月夜と米の飯が続けば申し分がない。飽きるということのない、気楽な生活をいう。

[解説] 「世の中は」と上につけることもあります。

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