インメモリーコンピューティング(その他表記)in-memory computing

デジタル大辞泉 の解説

インメモリー‐コンピューティング(in-memory computing)

コンピューターで扱うすべてのデータメモリー上に格納し、処理の高速化を図ること。ハードディスクなどの補助記憶装置を使わず、大容量のフラッシュメモリーを活用することで実現する。インメモリープロセッシングIMC。→インメモリーデータベース

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む