インメモリーコンピューティング(その他表記)in-memory computing

デジタル大辞泉 の解説

インメモリー‐コンピューティング(in-memory computing)

コンピューターで扱うすべてのデータメモリー上に格納し、処理の高速化を図ること。ハードディスクなどの補助記憶装置を使わず、大容量のフラッシュメモリーを活用することで実現する。インメモリープロセッシングIMC。→インメモリーデータベース

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む