ウクライナの相撲

共同通信ニュース用語解説 「ウクライナの相撲」の解説

ウクライナの相撲

アマチュアは日本、ロシアと並ぶ強豪国。7月に米国で開催された国際総合大会「ワールドゲームズ」では金3個を含む計9個のメダルを獲得した。代表チームはロシアの侵攻で東部ハリコフ州にあった練習拠点を失い、6月に大分、愛媛両県などで男女選手が事前合宿した。在日ウクライナ大使館のホームページによると、同国内では「大鵬幸喜大会」が開かれてきた。大相撲幕下には初の同国出身力士である獅司しし(入間川部屋)がいる。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む