ウクライナ戦の長射程兵器

共同通信ニュース用語解説 の解説

ウクライナ戦の長射程兵器

欧米はウクライナに巡航ミサイル「ストームシャドー」(英国、射程250キロ)、同型の「スカルプ」(フランス)、地対地ミサイル「ATACMS」(米国、射程300キロ)を供与。ロシアは巡航ミサイル「カリブル」(射程1500~2千キロ)や地対地ミサイル「イスカンデル」(射程500キロ)のほか、北朝鮮が供与したミサイルも使用している。(キーウ共同)

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む