ストームシャドー

共同通信ニュース用語解説 「ストームシャドー」の解説

ストームシャドー

英国フランス共同開発した巡航ミサイル。2003年に両国の軍で運用が始まり、現在はイタリアも持つ。イラクリビアで使われた。北大西洋条約機構(NATO)加盟国が保有するトーネードタイフーンミラージュ2000、ラファール各戦闘機から発射でき、改修によりウクライナ軍が使う旧ソ連開発の戦闘機でも運用可能だとされる。BBC放送によると、価格は1発約100万ドル(約1億5500万円)。(キーウ共同)

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む