うちだひゃっけん

精選版 日本国語大辞典 「うちだひゃっけん」の意味・読み・例文・類語

うちだ‐ひゃっけん【内田百

  1. 小説家随筆家。本名栄造。岡山県出身。東京帝国大学卒。漱石に師事し、独特の個性ある随筆は愛好された。作品に「百鬼園随筆」「阿房列車」など。明治二二~昭和四六年(一八八九‐一九七一

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む