ウニャンガケビール(その他表記)Ounianga Kébir

デジタル大辞泉 「ウニャンガケビール」の意味・読み・例文・類語

ウニャンガ‐ケビール(Ounianga Kébir)

チャド北東部の町。エネディ高原ティベスティ山地の間に位置する。同地方の中心地近隣には塩分濃度の違いにより赤・青の色を呈するカタム湖や、最も面積が大きいイオア湖などがあり、これらは2012年にウニャンガ湖沼群として世界遺産自然遺産)に登録された。オウニアンガケビール

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む